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免疫介在性溶血性貧血になってしまった、あんこちゃん😺
白地に茶色の人気者、あんこちゃん😺 2014年12月に生後3ヶ月ほどで公園に現れた男の子です。 よもぎ、という名前の兄弟がいました。よもぎちゃん😺は、身体が弱く保護されたそうです。 あんこちゃん😺は、その当時のボランティアや周囲の猫に守られて?、公園で頑張ってきました。今、12歳位のシニア猫です。 喧嘩っ早く、仲良しはいたのかは判りませんが、基本ひとりで頑張ってきました。 寄る年波なのか、お口の状態が悪くなりました。6月初旬に行方不明騒動→やっと見つけた事件→一時保護をしました。元気過ぎるくらいになったので、公園に戻りました。 それから半月もせず、ご飯時間に出て来ない事件が発生! 行方不明騒動の悪夢は避けたいと、早めに緊急捕獲をしました。橋の下で見つけた時、「白い!?、しんどそうだ! 貧血?」そんな印象を受けました。捕獲に余り抵抗しなかったので、身体がしんどいんだな、と思いました。 病院を受診して解ったのは、自己免疫性疾患の「免疫介在性溶血性貧血」という病気でした。 ステロイドホルモン剤と免疫抑制剤の内服を開始しました。高価なお薬であり長期
2 日前
















5月2日、あの日から1年
くうちゃん😺、行方不明になって1年が経ちました。
2025.5.2の朝ご飯を最後に姿を見せなくなりました。
元気に走り寄ってすりすりと甘えてきた映像が最後になりました。
5月16日










4度目の正直!?チャンスを掴んだサニー君
地域猫としてずっとたくましく健気に生きてきた 推定8歳のサニ一君😺
3月の譲渡会に4度目の参加をしたところ、何と!里親希望のお声を掛けて頂きました!
4月13日










【かすやねこ卒業ニャンズ】サビ猫 いなほ
たくさんの方に可愛がられて8年以上公園で暮らしていた9歳のサビ猫、いなほ😺
最近見かけなくなったと心配していた方もいらっしゃるかもしれません。
3月10日
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