top of page


免疫介在性溶血性貧血になってしまった、あんこちゃん😺
白地に茶色の人気者、あんこちゃん😺 2014年12月に生後3ヶ月ほどで公園に現れた男の子です。 よもぎ、という名前の兄弟がいました。よもぎちゃん😺は、身体が弱く保護されたそうです。 あんこちゃん😺は、その当時のボランティアや周囲の猫に守られて?、公園で頑張ってきました。今、12歳位のシニア猫です。 喧嘩っ早く、仲良しはいたのかは判りませんが、基本ひとりで頑張ってきました。 寄る年波なのか、お口の状態が悪くなりました。6月初旬に行方不明騒動→やっと見つけた事件→一時保護をしました。元気過ぎるくらいになったので、公園に戻りました。 それから半月もせず、ご飯時間に出て来ない事件が発生! 行方不明騒動の悪夢は避けたいと、早めに緊急捕獲をしました。橋の下で見つけた時、「白い!?、しんどそうだ! 貧血?」そんな印象を受けました。捕獲に余り抵抗しなかったので、身体がしんどいんだな、と思いました。 病院を受診して解ったのは、自己免疫性疾患の「免疫介在性溶血性貧血」という病気でした。 ステロイドホルモン剤と免疫抑制剤の内服を開始しました。高価なお薬であり長期
6 日前


























三日月🌙みかちゃん😺の正体は❓️❓️❓️
10月26日の夜、突然姿を見せました。
お腹が空いていたようで、たくさんたくさん食べました。
お腹、大きい…?食べたから?
サビ猫+麦わらの猫ちゃんでした。
2025年11月27日




保護してみたら、なんと可愛いプティ
私たちのエリアでは、近隣からの苦情があり、猫社会での事情もあり、以前は穏やかに暮らしていたプティも、最近では、縄張りを追われ、雨に濡れても行き場がなくなりました。
2025年11月20日








bottom of page
